


ホームページが出始めたころは広告代理店などが制作を請け負うことがよくありました。現在においてはウェブデザイナーという職種が確立し、独自のメディアとなりました。
広告であるホームページになぜ更に広告が必要なのか。
経営者の方からよくそのようなことをお聞きします。
ホームページ=広告、という概念は捨て、ホームページ=店舗又は営業所と考えるべきなのです。
SEO対策ページでご説明の通り、大手検索エンジン登録、各種検索エンジンに対するSEO対策からプロモーションはスタートします。それだけでも十分に効果は出せますが、既存メディア(紙媒体など)を利用した地に足のついた宣伝戦略も有効です。
また、全国のメディアにプレスリリースを発信することによりメディアに取り上げられることも大きな広告となります。
京都新聞などに記事として取り上げられた場合、同じ新聞に広告代を支払い広告を掲載するよりも大きな宣伝効果になります。ただし、効果範囲が京都に絞られるため、既に全国に顧客をお持ちの事業の場合、ポストカードやカードの送付もクチコミの宣伝効果を高める一手です。
このような宣伝方法のサポートも行っております。
また、インターネット上の京都に効果のあるサイトとの連携、京都に関係したメールマガジンの配信、インターネットグリーティングカードの作成など、各種ご相談ください。